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2011年5月23日 (月)

みっち。の日々

5/14
長瀞の風の丘に行く。
オサムさんの絵は
いろんな感じがあるけど、
十代の女の子のような
可愛くて、尖った絵が多い。
オサムさんの絵に
自分らしく生きろ!って
言われた気がした。
ずっと、アタシ
女の子のままでいるよ。
この先も
ずっと、ずっと。

5/15
6月18日のライヴのフライヤーを
描いた勢いで
手描き新聞を書こうと決める。
20日までに投函する!を目標。

5/21
明日、何を歌うか決めてない。
カリンバもありかな?
カリンバを弾きながらの
「みんな夢の中」が
歌いたくなってきた。
ちょっと歌ってたら
「DE LA SIESTA」も
歌いたくなってきた。
でも、友部さんに
聴いて頂くのは
自分のオリジナルが
いいと思うしなぁ。
まぁ、本番までに
決めればいいかぁ。

5/22
今日ほど、うれしかったことはない。
友部さんに
自分の歌を聴いて頂けるなんて!
本番で歌う前に
今日から「上がる」のは
やめようと決めた。
「緊張」はしてもいい。
いや、するべきだ。
その「緊張」を「集中」に
変えればいいのだから。
そんな思いで挑んだけど
やっぱり、少し
上がってしまったけど、
歌う喜びを
初めて感じた気がする。
友部さんの歌は
会場に入りそびれてしまい
ステージの袖で
聴かせて頂いた。
ものすごくエネルギッシュ。
後半になるにしたがって
若返っていくような感じがした。
友部さんは歌も好きだけど、
声が大好き。
歌う声も、話し声も。

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